ポッドキャスティング用別サイトで『Gut & Steel』のデモ音源、ライブ音源等を公開しています。

『Gut & Steel Archives』
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デモ音源、未発表曲を公開しているポッドキャスティング用サイト。
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『Gut & Steel Archives』
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最新ライブ音源を中心に公開しているポッドキャスティング用サイト。
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Gut & Steelによるカバー演奏を『プレイヤーズ王国』サイトで公開しています。
こちらは専用の音楽再生ソフト「ミッドラジオプレーヤー」を利用して試聴してください。
※ポッドキャスト&ダウンロードは不可
「ミッドラジオプレーヤ」の詳細はコチラから >Win版 >Mac版
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♪現在公開中のプレイリストはコチラから♪(デモ音源、ライブ音源)
- すべてをあなたに - by ホイットニー・ヒューストン
- 『Saving All My Love for You』 by Whitney Houston composed by Gerald Goffin / Michael Masser
大ヒットしたホイットニー・ヒューストンのデビューアルバム「Whitney Houston(邦題:そよ風の贈りもの)」に収録されたバラード・チューン。
- 素顔のままで by ビリー・ジョエル
- 『Just The Way You Are』 by Billy Joel
1977年に発表されたビリー・ジョエルの出世作「ストレンジャー」収録。グラミー賞も受賞した佳曲。
- 地中海の舞踏 by アル・ディメオラ
- 『Mediterranean Sundance』 by Al Di Meola composed by Al Di Meola
アル・ディ・メオラのソロ2作目となる1977年のアルバム「Elegant Gypsy(邦題:エレガント・ジプシー)」収録のナンバーで、フラメンコギターの名手、パコ・デ・ルシアとの共演。その後も、この2人にジョン・マクラフリンを加えた「スーパー・ギター・トリオ」ですばらしいライブ演奏が残されている。
- 青い影 by プロコル・ハルム
- 『A Whiter Shade of Pale』 by Procol Harum composed by Gary Brooker / Keith Reid
CMなどでもおなじみ、オルガンの音色を誰でも一度は耳にしたことがあると思われるプロコル・ハルムの大ヒット曲。
- ファンタジア スーツ(二つのギターの為の幻想組曲) by アル・ディメオラ
- 『Fantasia Suite for Two Guitars』 by Al Di Meola composed by Al Di Meola
アル・ディ・メオラのソロ3作目となる1978年のアルバム「Casino(邦題:カジノ)」のクライマックスとなるナンバー。タイトル通り4つのパートからなる組曲で、原曲ではすべてのパートをアル・ディ・メオラ本人が演奏。
- スペイン by スーパー・ギター・トリオ
- 『Spain』 by Super Guitar Trio composed by Chick Corea
チック・コリア&リターン・トゥ・フォーエヴァーの2作目にあたる1972年のアルバム「Light As A Feather(邦題:ライト・アズ・ア・フェザー)」収録。数限りないカバー・バージョンが存在し、アコースティック・ギター・デュオの楽曲としてもスタンダード化されている。
- リベルタンゴ by アル・ディメオラ
- 『Libertango』 by Al Dimeola Project composed by Astro Piazzolla
バンドネオン奏者にしてアルゼンチン・タンゴの革命家、アストル・ピアソラの代表曲のひとつ。1974年の作品で、曲名の『リベルタンゴ』とは『libertad (自由)』+『tango (タンゴ)』という造語。以前サントリーのCMで使われていたヨーヨー・マによる演奏も有名です。
- 哀しみの恋人たち by ジェフ・ベック
- 『Cause We've Ended As Lovers』 by Jeff Beck composed by Stevie Wonder
Jeff Beckが大胆にクロスオーバーにアプローチしした1975年のアルバム「Blow By Blow(邦題:ギター殺人者の凱旋)」に収録されたスティービー・ワンダーによる秀曲。泣きのギターの名手ロイ・ブキャナンに対する賛辞が込められた演奏になっている。
- ピープル・ゲット・レディ by ジェフ・ベック
- 『People Get Ready』 by Jeff Beck composed by Curtis Mayfield
- ハッピー・クリスマス by ジョン・レノン
- 『Happy Christmas』 by John Lennon / Yoko Ono
- 涙そうそう by 森山 良子/夏川 りみ
- ハナミズキ by 一青 窈
- 三日月 by 絢香
ネット公開していませんが、ライブで演奏している楽曲です。
- ルーム335 by ラリー・カールトン
- 『Room 335』 by Larry Carlton composed by Larry Carlton
ラリー・カールトンの1978年の代表作「Nite Clawler(邦題:夜の彷徨)」のオープニングを飾るナンバーで、日本でも一世を風靡した曲。335とは彼の愛用ギター「Gibson ES-335」のことで、この曲の影響もあってラリー・カールトンは「Mr. 335」と呼ばれるようになった。
インターネット上で公開している『Gut & Steel』のオリジナル音源で、下記の表示のあるものは、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスに基づいています。

このworkは、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの下でライセンスされています。
このライセンスに基づいて公開されている楽曲の再配布・再利用につきましては、ライセンス及び『Gut & Steel』のクレジット表記と、サイトへのリンクを貼って頂ければ(できればメール等でご連絡も!)、ご自由に利用して頂いてかまいません。
また、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスに基づく楽曲の再配布・再利用に関しては、『Gut & Steel』も楽曲提供をしているポッドキャスティングポータルサイト
『Pod Music Street』の
サイトコンセプトや『
PMS Concept Comic』を参照してイメージして頂ければと思います。
決して著作権を放棄しているわけではありませんので、この点だけご注意ください。
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